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ハロー歯科診療所が出来ること
人は支えあって生きるもの。だから、みんなで隣に手を伸ばしましょう。
手は次の手とつながり、大きなひとつの輪となるにちがいありません。
その輪は、あなたを見守り続け、願いはつながりあうことでかないます。
絆は深くなり、夢という翼は未来へ大きく羽ばたきます。




■あなたの位置はどこですか?その位置から回りを確認して、「翼ハロー歯科・内科診療所」を考えてください。
きっとあなたや、大切なご家族の、お役に立つ関係が見えてきます。
■各行政機関に相談しながら患者様のお役にたちます。




歯科医からの「予防」と「治療」

目も見えない、耳も聴こえない状態でも口だけはお乳を吸うなどの機能を持っている。
生まれてすぐの「うぶ声」、もうすでにお口は体の一部として働いています。
お母さんへ赤ちゃんの口腔衛生を指導します。
生まれてすぐの子供の口の中は清潔そのもの。祖父母がキスしたり、母親が虫歯であったり歯周病なのに口移しで物を与えたり、なめたスプーンを渡すことで感染します。
身体的機能が備わり肉体的に安定する頃。
ここで問題なければ定期的なケアのみでOK。
虫歯・歯並び・噛み合わせ・歯周病・歯茎の状態などのチェックと、問題があれば治療を行います。半年、1年ごとの定期検診をおすすめします。
20歳を過ぎ社会人になり多忙を極める。歯のケアの違いが健康に及ぼす影響が大きくひらく年代。

ここで、きちんとケアしておけば高齢になっても自分の歯で食事ができ、口腔からおきる疾患も予防することができます。豊かな老後も若い頃のケア次第です。
仕事上、見た目も大切ですし、定期的な検診(かかりつけ医)でメンテナンスすることにより、歯周病や歯槽膿漏の早期発見、早期治療が可能です。
 
見た目はもちろん、歯の予防と治療に加え、将来、妻・母親になる為の心構えとしての「歯と健康」について指導します。
 
肉体的に衰えが始まる時代。飲み物が上手に飲めない、発音がおかしい、口臭が強いなど「ちょっと変」と感じる頃。
ここで問題なければ定期的なケアのみでOK。
ここで、きちんとケアしておけば高齢になっても自分の歯で食事ができ、口腔からおきる疾患も予防することができます。豊かな老後も若い頃のケア次第です。
高齢になってくると身体全体の機能が低下する。老化が進み、さまざまな疾患になりやすく、介護も必要になってくる。
老化が進み、様々な疾患にかかりやすくなってきます。
また入院した場合も、口腔ケアを継続して行うことで、肺炎が予防でき退院後の食生活も充実してきます。
高齢化社会の中で「翼ハロー歯科・内科診療所」ができること。
「翼ハロー歯科・内科診療所」では、治療はもちろん、本来の口腔の機能がきちんと働くように、プロを揃えた『療育歯科』を目指し、患者様の一生を通じて支援いたします。高齢者・障がい者の方も気軽に来院できるように整備した施設・設備と優れた技術で安心な治療をお約束いたします。また、来院できない患者様のためにも、往診治療もいたします。


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